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It is slow to notice

音楽通、映画通っぽく見られるためのぜんぜん通じゃない批評ブログ。

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【映画】『スティーブ・ジョブズ』の通っぽい感想

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【通っぽい感想】

『2013年版と2015年版どっちも観たけどさ~、(以下ご自由に)』

スティーブ・ジョブズ』という映画は、2013年版と2015年版の2種類があります。これを両方とも観たよということで、映画好きとアップル好きをアピールできます。アップル好きってだけでもそこそこのアピール度ですが、映画のチェックも怠ってないぜというアピールを追加することで、通っぽさ倍増です(多分)。だから、映画の内容や感想を語る必要はありません。両方チェックしてるよということだけ伝えれば通っぽさを演出できるはずです。(多分)

この映画を観て、当時iMacがすごく欲しかったのを思い出しました。久しぶりにiMacを見たけど、やっぱりいいデザインですね。

 

 

 

2013年版

 スティーブ・ジョブズ』(原題: Jobs)は、1971年から2011年までのスティーブ・ジョブズを描いた2013年アメリカ合衆国伝記ドラマ映画英語版である。監督はジョシュア・マイケル・スターン英語版、脚本はマット・ホワイトレイである。アシュトン・カッチャージョブズジョシュ・ギャッドアップルコンピュータ共同設立者のスティーブ・ウォズニアックを演じる。

2013年サンダンス映画祭英語版でクロージング作品として上映された[3][4]アメリカ合衆国では2013年8月16日から一般公開されている。

 

 2015年版

スティーブ・ジョブズ』(原題: Steve Jobs)は、ウォルター・アイザックソンによる伝記『スティーブ・ジョブズ』を原案とした2015年の伝記映画。2015年10月公開作品。日本では2016年2月12日公開[2]

監督はダニー・ボイル。脚本はアーロン・ソーキン

 個人的には、ジョブズの人格がかなりキツく描かれている2015年版のほうが好みです。

 

ペーパーバック版 スティーブ・ジョブズ 1

ペーパーバック版 スティーブ・ジョブズ 1