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It is slow to notice

音楽通、映画通っぽく見られるためのぜんぜん通じゃない批評ブログ。

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【音楽】『LIVE IN SAN DIEGO with special guest JJ Cale / Eric Clapton』の通っぽい感想

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【通っぽい感想】

『クラプトンって、デレク&ドミノス時代がいちばん指が動いてたけど、それに匹敵するくらい調子いいよね。』

 

『クラプトン好きなんだよね』などと言うと、キラーンと目が光る音楽好きのかたもいらっしゃいますが、そんな時にこんな感想を言ってみてはどうでしょうか。

これで、クラプトンをドミノス時代から聴いていることと、今でも新作をチェックしていることをアピールできて、通っぽく見られるのではないでしょうか。

 

LIVE IN SAN DIEGO

LIVE IN SAN DIEGO

 

 

 

参加ミュージシャン

エリック・クラプトン - Guitar、Lead Vocals、Producer
J・J・ケイル:Guitar、Vocals
Doyle Bramhall II:Guitar、Backing Vocals
デレク・トラックス:Slide Guitar
ウィリー・ウィークス:Bass
スティーヴ・ジョーダン:Drums
Chris Stainton:Keyboards
Tim Carmon:Keyboards
Michelle John:Backing Vocals
Sharon White:Backing Vocals
ロバート・クレイ:Guitar、Vocals (“Crossroads”)

 

久しぶりにクラプトンのCDを購入したけど、これは素晴らしい。

デレク・トラックス、ロバート・クレイそれにJJケールがゲスト参加ということもあり御大が本気です。かなりのヘビロテ・アイテムとなっています。

70年代のクラプトンが好きなかたはマストです!

●『Live In San Diego with special guest JJ Cale』
Tell The Truth
Key To The Highway
Got To Get Better In A Little While
Little Wing
Anyday
Anyway The Wind Blows
After Midnight
Who Am I Telling You?
Don’t Cry Sister
Cocaine
Motherless Children
Little Queen Of Spades
Further On Up The Road
Wonderful Tonight
Layla
Crossroads

 

 

I Still Do

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